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  • Atsushi Yokota

さいたまトリエンナーレ 未来の発見


芸術の秋、食欲の秋、

さいたま市でアートの祭典

さいたまトリエンナーレ。 

2016年9月24日(土)~12月11日(日)[79日間]

さいたまトリエンナーレは、

アートを鑑賞するだけでなく、共につくる、参加型芸術祭。

サポーターとして、アーティストの作品制作のお手伝いや、

ワークショップもたくさん行われています。


上のさいたまトリエンナーレ のロゴは、さいたま出身のデザイナーの中島英樹さんが制作で、

「デザインコンセプト広大な関東平野、澄み渡る空の広がり、豊かな水、さいたま市の多様な魅力を彩りにたとえて表現しています。トリエンナーレのコンセプトである「未来の発見!」につながるよう、無限の広がりを持つ空や水を表す青をベースにしました。角度を付けた長方形はさいたま市の形を、両端の青の線はさいたま市の河川を想起させます。」ロゴのイメージがさいたま市に合っていると思います。

参加アーティスト:秋山さやか、アイガルス・ビクシェ、チェ・ジョンファ、藤城光、ダニエル・グェティン、日比野克彦、ホームベース・プロジェクト、磯辺行久、日本相撲聞芸術作曲家協議会JACSHA(鶴見幸代、野村誠、樅山智子)、川埜龍三、オクイ・ララ、松田正隆、目(南川憲二、荒神明香、増井宏文)、向井山朋子、長島確、新しい骨董(山下陽光、下道基行、影山裕樹)、西尾美也、野口里佳、岡田利規、大洲大作、大友良英、小沢剛、ソ・ミンジョン、高田安規子・政子、多和田葉子、マテイ・アンドラシュ・ヴォグリンチッチ、アピチャッポン・ウィーラセタクン、ユン・ハンソル

3ヶ月はさいたま市も大いに盛り上がり、芸術作品が多く展示され、様々なイベントが催されます。

随時、芸術情報をお伝えいたします。新しいさいたま市の発見があることをお楽しみに!!

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