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  • Atsushi Yokota

彩の国さいたま芸術劇場


埼玉県で、芸術鑑賞が1番ムードありそうな場所

彩の国さいたま芸術劇場。

埼玉県出身で、地元ために、彩の国さいたま芸術劇場を使用し、

この劇場の存在価値を高めた功労者と言っても良い方、蜷川幸雄監督。

様々な若手俳優を起用し、今では日本のテレビや映画にも、

頻繁に出演されている方も、彩の国さいたま芸術劇場で汗をかかれていたことでしょう。

その芸術劇場では、さいたまトリエンナーレの、

チェジョンファ/CHOIJeongHwaさんの作品、

《息をする花》が展示されています。

この厳かな場所で、

赤い《息をする花》が、生きた花として、

展示されています。

チェジョンファさんは、親しみやすく、明るく気さくな方で、

作品も人柄も大好きです。あの方の出会いは貴重でした。

さいたまトリエンナーレがなかったら、

いろいろな経験や出会いがなかったです。

自分から一歩前進し、チャンスや出会いを

探すということを教えられたと思います。

さいたまトリエンナーレ

9月24日〜12月11日

市民参加型

無料の芸術祭


いろいろな写真は、FACEBOOKに掲載していますので、そちらをご覧ください。

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